エダサンゴの大群落
テーブルサンゴ群落
見られる魚たち
色々なサンゴたち
ムービーで見る
八重山でも、飛び抜けて最大規模の群落です。
エダサンゴの群落は果てしない森のように続いているのが、これらの写真を見てわかっていただけると思います。

このポイントに行ける確率は、シュノーケル技術がしっかりとしている場合、5月〜9月80%、10〜11月・3〜4月60%以上です。12〜2月は別のポイントになる場合があります。

リーフの中といっても、水深1〜2mの浅いところから、深いところまでありダイナミックな地形をしています。

技術レベルにあわせて初心者から上級者までのコース設定でご案内します。

見渡す限りエダサンゴの群落。
比較的波静かなリーフの中ですから、すんでいる魚もかわいらしいカラフルなものが多いのですが、他であまり見ない魚種もたくさんおり、数・種類とも豊富です。
デバスズメダイの数も半端ではありません。サンゴが健全で、隠れ場所がたくさん
あるからです。
潮のいい時には千匹を超えるの群になり、プランクトンを捕食します。
ご存じカクレクマノミ(ニモ)だってたくさんいます。ここの親(メス)は7cmほどもあります。
同じ種類のサンゴ(例えばスギノキミドリイシ)でも色彩は様々。コゲ茶色が基本ですがブルー、パープル、エメラルド、イエローグリーンなど色彩豊かで色々な色があります。健全な若い海の証拠です。
エダサンゴの大群落
テーブルサンゴ群落
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色々なサンゴたち
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